お子様の自立を促す保育園をお探しの皆様へ
本園は福井市西部に位置し、周囲には福井県営総合運動公園や足羽三山の八幡山などの里山があり、四季を肌で感
じる環境に恵まれた閑静な住宅街の中にあります。
本園はいろいろな特色ある保育を実践していますが、特に子どもたちの心身の正常な発達を促す「モンテッソーリ教育法
」を昭和52年から一貫して取り組み、これまで多くの保護者の方々から高い評価をいただいてきました。
本園はこのように保育園内外の最適な環境の中で、保育士達は大きな愛情をもって日々、子どもたちに接し、子どもた
ちの未来の可能性を伸ばす保育に邁進しています。
見学はいつでも受け付けます。電話でご一報ください。
モンテッソーリ教育

- モンテッソーリ教育とは20世紀始めにマリア・モンテッソーリによって考案された教育法で、感覚教育と同様に、子供の中の自発性を重んじた教育です。
どの子供にもある知的好奇心は、何よりも自発性が尊重されるべきものだと唱え、知的好奇心が自発的に現われるよう、子供には自由な環境を提供することが重要視されています。モンテッソーリ教育の特徴の一面とされる一斉教育を行わない教育形態は、この子供たちの「自由」の保証と「敏感期」を育むモンテッソーリ理論から成るものなのです。日本には1960年代に導入され、現在、保育園でもこのプログラムを取り入れているところが増えています。 - モンテッソーリ教育の詳細はこちら>>






















